8月17日(月)に、すみれ組が給食メニューのミネストローネスープの野菜(キャベツ、セロリ)を切ってくれました。
「やりたい!」と張りきって順番に並び、包丁は「猫の手」を確認しながら真剣な表情で、キャベツとセロリを切ってくれました。
自分たちで切った野菜の入ったスープは、いつもより美味しくて、おかわりをする子もたくさんいました。
これからもっと、いろいろな料理にチャレンジしていこうと思います。
「スープのセロリとキャベツは、私たちが切りました!食べてください!」と給食の時間にみんなで発表しました。










