新年が明けてから2月1週までの間、お正月遊び(ひもコマ、けん玉、羽根つき、お手玉、かるた)に夢中になり楽しみました。
みんなができるようになるまで根気よく、あきらめず、挑戦することの大切さを経験しました。
ゆり組は、チャレンジカードを作り繰り返し練習する中でコツを掴み「できた!」という喜びを糧にどんどん極めていきました。
自分が友だちに見せたいお正月遊びを、それぞれの子がひとつ披露する披露会がゆり組、すみれ組、ひまわり組の各組で行われ、普段簡単にできるようになった遊びも、人前では緊張して「一発成功!」という子は少なかったですが、失敗しても何度もやり直し、見ている子も「がんばれ!」「あとちょっとでできそう!」と励ます声が聞こえてきました。一人ひとりの成功をみんなで喜び、それぞれの子が自信をつけることができました。





























